DX

DX事業概要

DX事業部 概要


DX関連技術における3stageの進化

DX関連の技術の進化は3stageで捉えることができます。

現在は、定型作業の実用化(Stage1)が進んでおり、特にRPA(Robotic Process Automation)による業務の自動化ビジネスが急成長しています。A-frameでは、このRPAによる業務自動化サービスを皮切りに、お客様のビジネスの付加価値を創出すべく、高度なDXソリューションのご提供し続けてまいります。

 

RPA(Robotic Process Automation)導入サービス

A-frameでは、運用保守を通して、お客様の働き方・マインドに変革をもたらすこと、さらに、事業運営全体における新たなバリューの創出を支援しております。

何故お客様ご自身による一定のロボ構築における素養が必要なのか?

A-frameは、お客様にロボの構築(作り方、使い方)を習得していただくことが、KPIの達成につながると考えております。

 

ロボットは、開発の容易さではITシステムと異なり、適用範囲の広さでは手元ツールと異なる、新たな存在と位置付けることができます。
そのことにより、我々は今までのマネジメントサービス(MS)とは異なるハイブリット型サービスを提供します。

 

RPA はプロジェクトではなく旅(ジャーニー)である、という認識のもと、A-frameはお客様と伴に中長期にわたり伴走します。