事業内容

事業概要

事業概要とデロイト トーマツ コンサルティングビジネスにおける位置づけ

クライアント企業のデジタル変革をEnd-to-Endで支援する体制を強化

デロイト トーマツ グループは、クライアントのデジタル変革の推進を、戦略策定から実行、保守・運用までEnd-to-Endで支援する体制を強化する方針のもと、デロイト トーマツ コンサルティングの各種コンサルティングと、A-frameのサービスを一体的に提供することで、ITシステムの導入・更新を伴うクライアントの変革を End-to-End で支援するための機能・体制を大幅に拡充していきます。

主な事業実績

1998~ 某独立系ITベンダーとして某大手石油グループのR/3導入プロジェクトに参加、システムの保守、維持管理業務を担当
2000 会社設立
保守運用サービスを軸にSIサービスを展開
2000年問題の終焉とともに、製造業(特に化学)のSAP導入プロジェクトを多数主導
2001 某大手石油グループが出資
2002 某大手石油グループとともに
システム構築事業を積極展開
2003 中堅化学商社向け販売管理ソフト開発、某大手石油グループが増額出資
2004〜2006 AMOセンター設立準備
2007 アプリ保守業務(AMOセンター)の立ち上げ
2011 バイリンガルコンサルによる グローバル拠点へのアプリ保守業務開始
2012~ 石油精製メーカープロジェクトに本格参入
2016~ 某大手石油グループ・某独立系ITベンダーから独立
2017 DX事業に参入
2018 社名を「エー・フレーム株式会社」に変更 事業所を半蔵門に移転
2019 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社の傘下に入る